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海外で受講できる日本語教師養成講座

海外対応の日本語教師養成講座海外で受講できるこの日本語教師養成講座は、これまで世界81ヶ国以上に受講生が誕生しています。上の世界地図は当講座の受講生の分布を示すもので、赤く塗られた部分はこれまでに受講生が誕生した国・地域です。

当ページでは海外で受講する場合の概要となりますが、より詳細は、こちら日本語教師養成講座 420時間 通信教育にてご確認ください。

この日本語教師養成講座の特徴

  • 場所は不問です。初回に郵便(EMS)で教材テキストを受け取れ、その後、Eメールでやりとりできる環境であれば、国や地域は問いません。
  • 英語で教える間接法も学べます。
  • オンライン日本語教師の教え方のノウハウも学べます。
  • 日本語教育能力検定試験対策の学習も可能です。
  • すべて通信で修了できます。通学はありません。
  • 期間は半年以上~1年程度(最長3年)。自分のペースで進められます。

→この講座の |お問合せ・資料請求仮申込(見積依頼)

海外で受講する場合のQ&A

どのような人が受講しているのですか?

Q. 海外で日本語教師養成講座の需要はあるのですか?どのような人が受講しているのでしょうか?

A.海外に住んでいると、「日本語を教えてほしい」と頼まれたり、就職先でのスキルアップを目指すなど、いろいろな需要があるようです。例えば、以下のような受講動機を当講座にお寄せいただいたいます。

20歳台

フィンランドの大学院生
現在、フィンランドの大学院に通っています。日常生活において、よく「日本語を教えて欲しい」と頼まれることが多いので、本講座に興味を持ちました。宜しくお願い致します。(Tampere/タンペレご在住の23歳男性)

インドネシアでの将来を考えて
インドネシア在住です。将来のことを考え、通信にて日本語教師の資格をとりたいと思っています。(ジャカルタご在住の27歳女性)

ドイツで日本語教授法を学びたい
海外在住で外国人に日本語を教える方法を学びたい。(ドイツ・ベルリンご在住の28歳女性)

リトアニアから世界を転々とするので
日本語教師養成420時間総合講座について連絡させていただきました。現在リトアニアにおり、10月に2週間ほど日本に帰国、その後オーストラリアに行く予定です。住所が変更となっても通信講座を受講することは可能であれば、宜しくお願いいたします。(リトアニアご在住の28歳女性)

シンガポールで働きながら学びたい
現在シンガポールに住んでおり、オンラインにて日本語教師養成講座を受けられるところを探しておりました。自分の好きな時間に受講できるとのことで、当方、仕事をしているため、平日の夜など空いた時間を使って受講できればと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。(シンガポールご在住の29歳女性)

検定の代わりにカナダで養成講座
現在カナダ在住で日本語教師資格取得を目標に独学で勉強しています。今のところ日本帰国予定がないため日本語教育能力検定試験を受けることが出来ず、日本語教師養成420時間講座の取得を考えていて連絡しております。よろしくお願いいたします。(カナダ・BC州ご在住の29歳女性)

イギリスでの子育ても落ち着き仕事をしたい
子育ても少し落ち着いてきたので、イギリスで日本語を教える仕事をしようかと考えています。家では自分の子ども達に日本語を教えている事もあるのと、環境上、生徒を集めて教える場所もあります。更に自分の子ども達が通う学校も非常勤の日本語教師を募っている事も度々あるので、元々本職はあるのですが、今いる環境で需要がある為、真剣に考え始めています。(U.K.スコットランドご在住の29歳女性)

30歳台

アフリカで日本人の自分にできる何かを探していた
ウガンダ共和国に住んでおり、自分でも何かできる事がないかと思い申し込みしました(昨年も仮申込のメールをお送りしていたのですが、その後パソコンが壊れてしまったため、再度お送りします)。教材については、主人の勤め先宛にお願いいたします。(ウガンダご在住の32歳女性)

香港からオーストラリア移住で仕事の幅を広げたい
現在香港在住で、約1年後にはオーストラリアへの移住を考えているため、今後の仕事のオプションとして幅が広がればと思い、受講を考えました。よろしくお願い致します。(香港ご在住の33歳女性)

ベトナムでの転職で技能実習生に教えることになったので
現在ベトナムに住んでおり、4月から技能実習生を教育する機関に転職が決まっているため、受講を考えております。(ハノイご在住の33歳女性)

トルコにて夫婦で受講
現在トルコ共和国のイズミールに在住しております。夫婦で日本語教師420時間通信講座を検討しております。教材など共有するので夫婦割引(家族割引)を希望します。よろしくお願いいたします。(トルコご在住の37歳女性)

イタリアに住む日本人としてどこの国でも活躍できる「手に職を」
イタリア在住の者です。15年程こちらに住んでいますが、今になって、日本語教師を目指したく今回講座を申込みさせていただきたく思います。日本語も綺麗に話せないので不安がいっぱいですが、無理だと自分で壁を作らずトライしてから判断すればいいかなと思っています。日本人としてどこの国でも活躍できるお仕事の知識を身に付けたく、親日の方の力になれればと思います。全くの初めてからですが宜しくお願い致します。(イタリア・Firenze/フィレンツェご在住の39歳女性)

40歳台

長い欧州生活で日本語を忘れつつある自分に焦り
海外生活をしていて普段ドイツ語しか使わないというのもあり、母国語だというのに日本語を忘れてしまっているのに気づきました。このままではまずいのではないか、と思い自分も日本語を(違う角度から)もう一度しっかり勉強してみたくなり受講を決意しました。英語は昔に少し習っただけなのと、今は使う事がないのでほぼ初心者と言ってもよいくらいですが、英語も同時に上達できるならもう一度勉強してみようと思っています。フルで働いているので時間的に不安はありますが、前向きに取り組んでみたいと思います。お願いいたします。(欧州・オーストリアご在住の40歳女性)

スキルアップと日本語教師を台湾でのライフワークにしたい
日本語を教えている上で、もっと専門的な知識を蓄えようと思いました。また、人生後半のライフワークになるような資格を取得したいと思ったので、受講に興味を持ちました。(台湾・台北市ご在住の41歳女性)

ネパールと日本を往来
私は、現在ネパールに滞在しておりますが、教材は日本(岩手県)の住所へ送って頂き、日本に戻るまでの間は、eテキストで受講できればと思っております。(Kathmandu/カトマンズご在住の41歳女性)

スペインで長く続けられる仕事を得たい
海外在住で通信のみで学習できる学校を探していたところ、貴校を知りました。今後、長期的に続けられる仕事のチャンスを得ていきたいと考えていて興味を持ちました。よろしくお願い致します。(スペイン・Madrid/マドリードご在住の42歳女性)

国際結婚でハーフの子どもに日本語を教える必要
子どもがハーフで日本語を教える必要があり、私自身、日本語を教える側として勉強が必要だと思ったため。(シンガポールご在住の42歳男性)

我流に限界、フランスでステップアップしたい
フランス在住15年になります。数年前までフランスのカルチャーセンターで日本語を教えていましたが、レベルが上がるにつれ我流の教え方に限界を感じ、現在は翻訳業をメインにフリーランサーとして活動しています。前から日本語教師養成講座を受けたいと思っていたのですが、なかなか決心がつかず数年が経ってしまいました。今回、講座を始めることで日本語教授法(特に間接法)を学び、母語である日本語と客観的かつ論理的に向き合って、フランス生活での次なるステップアップに結びつけれたらと思っています。(フランス・Mayet/マイエご在住の43歳女性)

地球上の場所を問わないオンライン日本語教師になりたい
純日本人です。今、中南米に住んでおりまして、オンラインで日本語教師養成講座を受けた後でネットを通して日本語教師になりたいと願っております。ワーホリで2年オーストラリアにいました。NZにはもう2年。計4年、オージー、キウイ、マオリの世界にいました。その中にいて気付くのは日本のシステムはまだまだ遅れてる。国際的じゃない・・・です。以前、海外からオンライン英語教師を日本の子ども達にしていました。どうぞよろしくお願いします。(ニカラグアご在住の43歳男性)

アフリカ・マダガスカル沖合のフランス領の島にて
フランスでも受けられる日本語教師養成講座の通信を探していてこちらを見つけました。レユニオン島というフランス海外県に住んでいます。こちらの講座は、間接法を主に習えるとのことなので、他社のものよりも私には魅力的です。(アフリカ・マダガスカル沖合のフランス領レユニオン島ご在住の45歳女性)

グアムにて
現在グアムに在住しています。半年以内で日本語教師の資格を取得したいと思っています。そこでサイトを拝見致しました。(アメリカ・グアム準州ご在住の45歳女性)

中東・イランから検定合格を目指す
帰国時が未定なので時期は不定ですが、こちらの講座で日本語教育能力検定試験の対策もあるということですが、検定試験も考えております。教材の到着、楽しみにしております。今後ともどうぞよろしくお願い致します。(イラン・テヘランご在住の46歳女性)

アメリカで誇りある日本語と日本文化を伝えていきたい
将来、日本とアメリカを行き来する生活、または日本へ帰国となるか未定です。何処に住むことになったとしても、英語力を使って誇りのある日本語、日本文化を生涯教え伝える事が出来れば嬉しいと思い、間接法を通信で学べるこちらの講座に興味を持ちました。(アメリカ・カリフォルニア州Irvine/アーバインご在住の49歳女性)

イギリスにて日本語教育能力検定試験対策と間接法
19年イギリス在住です。こちらでボランティアあるいは正式に日本語教師として働ければと思っております。ただし将来的には日本で仕事をすることも視野に入れて勉強をしたいと思っており、日本語教育能力検定試験への対策及び間接法での指導方法に重点を置いた御社のカリキュラムに興味を持ちました。(イギリス・Surrey/サリーご在住の49歳女性)

50歳台

オーストラリアの教育現場(LOTE)を経験して
Education Support コースを取得するにあたり現地小学校での教育実習の中で、LOTE日本語を教えるクラスに入りました。先生はNative Speaker(オーストラリア人)でしたが、日本が大好きで、様々なアプローチでYear1から6まで各学年に合わせた授業を展開されていました。その経験を通して、日本語の教授法を学びたいと思いました。また今後、少しでも日本語に携われる機会があればと思ったことが受講動機です。(オーストラリア・ビクトリア州ご在住の50歳女性)

日本語を教える人が一人もいないインド洋に浮かぶ島国で
現在、モーリシャス共和国在住です。この国には、日本語を教える人が一人もおらず、日本語を教えて欲しいという要望があり、すぐにでも日本語教師の勉強をしたいと考えております。従って、今すぐ始められ、すべて海外から通信教育ができるところを探しておりました。(51歳女性)

アメリカでオンライン日本語教師
オンラインで日本語を教えており、さらに効果的な英語で教える教授法(間接法)を学びたいです。(アメリカ・ロサンゼルスご在住の51歳女性)

香港でスキルアップのために
香港にて小学校低学年の子どもたちに「あいうえお」から教える仕事をいただき、4ヶ月ほど経ちました。特に資格は要求されないパートタイムですが、今後は文法なども教えられるようになりたいと思い、受講を決めました。(香港ご在住の54歳女性)

60歳台

日本語についての質問に答えられないので
ペナンにてランゲージエックスチェンジをしてますが、応えられない事が多々あり、基本から学びたいと思い申し込みます。(マレーシア・Penangご在住の60歳女性)

また、講座の修了生からは以下のような感想をいただいています。

自己流からの脱却
講座を終えて、日本語教育においての知識が身につきました。今までも、外国人に日本語を教える機会がありましたが、全て自己流でやっていたので、この日本語教師養成講座を通して、今一度、基礎的な知識から教授方法、発展的な知識まで、網羅的に学ぶことができ、より自分の知識に自信を持って教えられるようになったと思います。

講座の後半では、学習者への指導内容に直接は関係のないような、言語学的知識や日本語の歴史的背景などを学ぶことで、言語としての日本語への知識が深まりました。
学習者に直接教えることはなくとも、教師として、どのように教えたらよいか、どのような教材を使ったらよいか、学習者は何につまずいているのか、などを考えるときに、答えを得るヒントになるようなことを学べたと思っています。

この日本語教師養成講座を通して学んだことを活かして、学習者が日本語を楽しく、効率よく学べるような授業を組み立てていきたいです。講座の修了に満足することなく、常に向上心を持って、自分自身も学び続ける教師を目指します。
(スロバキアご在住の27歳女性)

教師と学習者の間に共通の軸や座標ができて共有しやすくなった
日本語を教えるにあたって、法則やルール、定義を表すことで学習者にとって学びやすく、応用を効かせやすくするなるので、ナイ形などの〇〇形や、グループ分けされた代表動詞などがあることは良いと思いました。
私は日本人なので、そういったルールや定義を学ばず、産まれた時から体に染み付いていた日本語だったので、講座を始めて「〇〇はなぜそうなるのか?」など説明を求められても、理屈で説明できず、「そういうものだから」という返事しか思いつきませんでした。
講座で登場した、言葉が定義や法則、グループ分けされていると、教師と学習者に共通の軸というか座標ができて、お互いの考えを共有、歩み寄せ易くできることになり、便利であると思います。
ルールや法則は始めは覚えるのが大変かもしませんが、覚えてしまえば、その後の学習の効率と成果に差が出ると感じました。
(オーストラリア・NSW州シドニーご在住の46歳男性)

講座の進め方は?

Q. すべて通信で受講できるとのことですが、どのように進めるのですか?

A. 受講の進め方は以下のような流れとなります。

  1. お申込み後、まず教材テキストがご自宅(または会社等指定送付先)に届きます。
  2. 届いた教材やガイドを元に、ワークシートの問いに従うような形でワークシートを作成し、Eメールで講師に提出する。
  3. 1週間ほどで講師から添削指導が返ってくるのでそれを確認し、次のワークシートへ進む。
  4. そのワークシートのやりとりを計20回繰り返して修了。
  5. 終了後は、修了証を郵送いたします。

費用やお支払い方法は?

Q.この日本語教師養成講座の費用はいくらですか?海外にいる場合、どのように支払えばいいですか?

A. 受講料は1740A$(オーストラリアドル)です。

お支払いはクレジットカード払い(VISA/MasterCard/American Express)が可能です。分割は1回~5回払いまで承っております。

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その他、

  • 日本にお住まいの方や日本の銀行振込が利用できる方は、日本の銀行(三菱UFJ銀行)口座へお振込み→[円換算表]
  • オーストラリアご在住者はオーストラリアの銀行(Commonwealth Bank)口座へお振込み

が可能です。お振込みご希望の方は、こちらの仮申込(見積依頼)フォームを送信いただければ、折り返し、Eメールにてお見積りをご案内いたします。

送料はいくらですか?

A. 送料を別途、お支払いいただく必要はありません。上記の受講料(1740A$)に含まれています。世界一律で同額不動です。

但し、現地で発生するものは除きます。現地で発生するものとは、例えば、受講生側でEメール等を使う場合のネット通信費、FAX添削を選択した場合のFAX送信料、郵便添削を希望した場合の切手代、関税などは受講生のご負担となります。

関税が心配なのですが

A. 郵送(EMS)で送るものは「少額の教材テキストのみ」ですので、関税対象となりえるものは実費数千円程度です。受講料のすべてが関税対象になるわけではありません。よって、通常は関税はかからないか、かかったとしても微額であることが多いです。

当講座のメインは、有形の教材テキストではなく、あくまで無形の添削指導等のサービス部分です。

お申込み方法は?

  1. ご質問等ございましたら、こちらの[ お問合せ・資料請求フォーム ](無料)からご連絡ください。
  2. 講座の受講にご興味ある方はこちらの[ 仮申込(見積依頼)フォーム ](無料)を送信してください。
  3. 折り返しEメールにて、今後のお手続き方法などをご案内いたします。
  4. その折り返しのメールにそって、受講料のお支払い(クレジットカード払い/銀行振込)を完了すれば、正式なお申込み完了となり、翌営業日には教材を発送いたします。

どのような教材テキストですか?

紙媒体のテキストだけでなく、補足教材として動画(オンライン配信)や音声も含まれています。総重量は5kgほどになります。

講座テキストサンプル

↓以下の教材名をクリックするとテキストサンプルや詳細をご覧いただけます。

  1. 日本語教師養成総合講座ガイド(学習の手引き)
  2. Spoken Japanese Beginners1&2(2冊)
  3. 日本語教師指導要綱1&2(教師用マニュアル:2冊)
  4. 解説動画と解説音声(旧 DVD&CD/授業風景など収録/動画はYoutubeで視聴)
  5. 日本語教育全書(+付録:日本語教師アシスタント準備要項)
  6. 基礎口語日本語
  7. 日本語教授直接法
  8. ワークシート(添削)
  9. 教え方 実践動画・・・「英語を使う間接法」「直接法-実習生デモンストレーション」

講師は外国人?講座は英語ですか?

A. いいえ。講座の添削講師は日本人で、言語は基本、日本語でおこなわれます。英語で教える間接法を学ぶ課程では、英語を使用する箇所もあります。

海外での日本語教授歴が豊富な日本人講師が、指導を担当します。
尚、この日本語教師養成講座は、1986年創立で、35年以上の歴史で培ったノウハウをみなさんに教授いたします。

なぜ海外で需要が高いのですか?

Q. 海外の受講生が多いようですが、なぜ海外にそんなに受講生がいるのですか?

A. 毎月20名以上の受講生が誕生していますが、そのうち海外ご在住の受講生は4割~6割を占めます。

海外に受講生が多い理由はいろいろありますが、

  • すべて通信なので海外で受講しやすい
  • 英語で日本語を教える間接法も学べるので海外で即効性がある
  • 海外での日本語教育歴が豊富な講師が担当する

といった点が挙げられます。

他の日本語教師の通信講座と大きく異なる点は、当講座は「日本語教育能力検定試験対策のみ」の通信講座ではないということです。生徒(日本語学習者)ありきで、教え方/教えることに重点を置いている点が当講座の特徴の1つです。

講座ではまず最初に教え方から学んでいきますので、すぐに日本語を教える必要があることが多い海外ご在住者にも、すぐに役立つような講座の構成になっています。

また、海外でもニーズがある「英語での日本語教授法」も学べることが、日本国内の一般的な日本語教師養成講座と当講座が異なる点です。

海外ではどこに受講生が多いですか?

A. 日本人がたくさん住んでいる国・地域にこの日本語教師養成講座の受講生は多いです。日本人が多く住んでいるところは日系企業が多く進出していることもあり、それに比例して日本語の需要も増え、日本語を教える必要が生じて、教え方や日本語教師のなり方・ノウハウを求めて当講座を受講する方が多いからです。

特に、欧米圏(イギリス、ドイツ、フランスを中心としてヨーロッパ全域、アメリカ、オーストラリア)やアジア全域(香港、シンガポール、韓国)などからは毎月のように複数名のお申込みをいただいております。
より詳細はこちらの受講生分布グラフ 県別・国別の需要比較にてご覧いただけます。

日本語教師の求人の資格となりますか?

Q. この講座を修了すれば、日本語教師の求人に応募できる資格になりますか?

A. どこで、どのような形で日本語教師になろうとしているのか?にもよります。当講座は「法務省告示の日本語教育機関の教員養成のための研修プログラム」ではございませんので、法務省告示機関での日本語教師の資格とはなりません。それ以外ではその限りではなく、実際、海外含め、この通信の日本語教師養成講座を採用条件(資格)として認めている求人もあります。

当講座修了後に発行される修了証は、日本語と英語が併記されていますので、講座を修了した証明としてお役立ていただければ幸いです。修了証の初回の発行料は無料です。

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日本語教師養成講座 420時間 通信教育

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