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福島県で受講できる日本語教師養成講座420時間

 無資格で教えていたので

Q.福島県(郡山)にて現在パートで主に中国や東南アジアから来ている外国人就労生や技能実習生に日本語を無資格で教えており、私の勤務先は無資格でもOKなのですが、きちんと教え方を学びたいと思いました。受講する折には、さらに精進できるよう地道に頑張り、将来的には検定の受験も考えています。仕事を続けながら、こちらの日本語教師養成420時間講座を受講できますか?

A.はい、当420時間講座は日本語教育能力検定試験対策の学習も含まれており、福島にて受講可能です。ほとんどの受講生が何かしらお仕事等をされながら受講されていますので、それほど無理なく学習できるかと存じます。
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福島での受講に関してのQ&A

 Q.福島ではどんな人が受講しているのですか?

A. 様々なご年齢の方が受講されていらっしゃいますが、福島は比較的、受講生のご年齢が若い(30歳前後)傾向があるようです。これまで直近では以下のような方々が受講されていらっしゃいます。

  • いわき市ご在住の35歳女性
  • 福島市ご在住の29歳女性/32歳女性
  • 白河市ご在住の36歳女性
  • 双葉郡ご在住の29歳女性
  • 郡山市ご在住の33歳男性/29歳女性/26歳女性(大学院の関係で韓国に行くため、途中韓国で受講)

その他、以下のような受講動機を当講座にお寄せいただいております。

前々から国際交流に関心があったのと、知人からの紹介で私立大学付属の語学スクールで日本語講師として教えることになったので。(いわき市ご在住の48歳の女性)

最近ボランティアで日本語教師としてスタートしたが、教える側としてきちんとした知識を身につけたいと思ったため(44歳女性)

現在の仕事をしながら、勉強できる通信講座を探していました。費用も他と比べて安かったことも大きな決め手となりました。日本国内ではなく、海外で日本語教師として働きたいと思っているので、そのための情報が多かったので受講を決めました。(39歳女性)

日本語教師検定試験は独学での対応となるため、より確実に日本語教師として働く資格を取るため。(56歳女性)

海外が好きで、外国の友人も多いことから興味を持ちました。 旅行先でのボランティアもできたらと、今後自分の趣味にも生かせる資格だと思い希望します。(35歳女性)

私は、現在 外語専門学校に通っています。将来外国で働きたいと思っています。または、外国人と関わる仕事がしたいと思っています。自分が日本人であることを活かして、外国人に日本語を教えることで、世界の人と関わることが出来たらと思い、受講を申し込みました。(19歳女性)

みなさん、様々な目的に合わせて当講座を受講されていらっしゃいます。

Q.福島だといつから講座を開始できますか?

A. 教材テキストが福島のご自宅に届けば、いつでも講座を始められます。

教材はお申込みのお手続き(お支払い)完了後、すみやかにEMSにて発送いたします。「420時間総合講座」をお申込みされた方は最初の1回で教材すべてが発送完了となり、後はEメールでのやりとりが中心となります。

お申込み(お支払い)完了後、まず教材発送とともに、ご本人様にEMS番号をEメールにてお知らせいたします。

そのEMS番号(荷物個別トラッキング番号)を郵便局の「荷物個別番号検索ページ」(https://trackings.post.japanpost.jp/services/srv/search/input)の空欄に入力すると以下の通り、教材が届くまで追跡(トラッキング)ができます。

福島 郡山の日本語教師養成講座 受講生

以上の通り確認できますので、教材到着まで楽しみにお待ちください。

福島県内ですと教材はおよそ1週間程度内には到着します。

※上記は実際の追跡例ですが、プライバシー保護のため、表示の番号等は変えてあります。
※ご利用のインターネット・ブラウザによって画面表示仕様が異なる場合があります。
※郵便局(郵便サービス)の諸事情により、webの仕様や追跡画面のデザイン・レイアウト等は予告無く変更されている場合があります。予めご了承ください。

 Q. 日本語教育能力検定試験対策にもなりますか?

Q. 日本語教師を目指して勉強中ですが、福島には通学できる日本語教師養成講座もなく、また独学では限界を感じています。こちらの講座を受講したいのですが、この日本語教師養成420時間講座は、日本語教育能力検定試験の勉強にもなりますでしょうか?

A. はい。当講座は420時間課程を履修する課程で、日本語教育能力検定試験対策の学習も兼ねながら学習を進めていきます。受講生の皆さんには、420時間修了と併せ、検定受験も推奨しております。実際、毎年10月に開催される検定試験に合わせ、それに先立つこと1月頃から、検定合格を目指して当420時間養成講座を受講開始される方もたくさんいらっしゃいます。

 Q.どのくらいで修了できますか?

Q. 日本語教師養成講座を初めて受講するんですが、だいたいどのくらいで修了できるものなんでしょうか?

A. 当420時間の日本語教師養成講座は、通信課程ですので、ご都合に合わせ、ご自身のペースで学習を進めていけます。通常、1日1,2時間の学習で7,8ヶ月~1年弱程度で修了される方が多いです。個人差があることですが、早い方(できる方)では半年程で修了される方もいらっしゃいます。

 Q.福島からどのように受講料を支払うことができますか?

A. 当日本語教師養成講座の受講料は、銀行振込またはクレジットカード払い(VISA/Mastercard)にてお支払いいただけます。銀行振込ご希望の場合は、仮申込フォーム(本頁右下参照)を送信いただければ、折り返し、金額やお振込み先詳細(三菱UFJ銀行)をお見積りという形でメールにて返信さしあげます。
クレジットカード払いの場合は、1回~5分割払いまでお選びいただけます。分割にすることでの分割手数料は発生しません。

 Q.間接法と直接法はどちらが一般的か?

Q. 日本の口座への振込みとクレジットでの支払いどちらが得で、どちらがいいのか決めかねています。ちなみにボーナス払いなどは無いのでしょうか?3回払いにした時、手数料は発生しますか?先ずはお見積もりを頂戴できればと思います。テキストですが、内容は日本語で書かれているんですよね?英語で説明が書かれていたりしますか?ある程度英語は出来るので問題は無いかと思いますが、間接・直接法はどちらが一般的なんでしょうか?

A. 一括払いを比較した場合は、日本の銀行口座へお振込みになさったほうが、お得(安い)なことが多いようです。クレジットカード払いの場合は、カード会社の適用レートのほうが高い場合が多いからです。あいにく、ボーナス払いはございません。クレジットカードを3回払いにした場合の分割手数料はございません。銀行口座お振込みの場合のお見積りは仮申込フォーム(右下をクリック)を送信していただければ、折り返し、Eメールにてご案内いたします。
教材については、基本は日本語ですが、間接法を学習する項目などで英語が出てきます。但し、だいたいの英語には日本語訳が付いている場合が多いので、よほど英語アレルギーでもない限りは、大丈夫かと存じます。

「間接・直接法はどちらが一般的か」につきましては、日本国内及びアジアで教える場合は、直説法が一般的です。これは、日本人の日本語教師が、アジアの言語ができない場合が多く、そもそもアジアの言語での間接法ができないのと、アジアを中心とした多国籍の言語の生徒が日本語学校に一同に集った場合、その共通語は日本語にならざるを得ないからです。
但し、アジアであっても、インドやシンガポールなど一部の国では英語で教える間接法が主体となることがあります。また、欧米圏や欧米出身の生徒に教える場合は間接法が中心となります。また、日本国内であっても、オンラインで個別に教える場合は、各生徒に合った間接法が求められることが多いです。

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