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日本語教師養成講座 受講生分布グラフ 県別・国別 比較

日本語教師養成講座、世界36ヶ国以上から、
World Japanese 通信 受講生の評判 声毎月平均21名、年間250名ペースで受講のお申込みをいただいています。

世界の国歌このページでは、受講生がどこにお住まいの受講生が多いか比較できる分布図をご紹介しています。
下記をご覧いただいても分かる通り、日本語教師養成講座の受講生は日本全国はもとより、地球上の全世界・津々浦々に受講生がいらっしゃり、通信教育でも420時間の日本語教師養成課程を習得できる、ということがだいぶ認知されてきたことがうかがえます。
みなさんとのやりとりを通じて、IT(Information Technology)の発達により、時間と距離の概念が大きく崩れていっていることもうかがえ、日々、驚きと興奮をもって臨んでいます。オンラインでの[インターネット添削]も始まり、今後、まずます受講生の在住地は拡大することでしょう。

みなさんが全世界で、日本語教師として、日本文化や日本語を広げられていることを頼もしく感じています。
<日本語教師養成講座 受講生 在住地>
※ ■....受講生数  ※2010年7月27日現在(JEGS調べ)
日本語教師養成講座 受講生 分布
【日本国内】:
■■■■■■■■■■■■■■北海道
■■■■岩手県
■■山形県
■■■秋田県
■宮城県
■■福島県
■■■■栃木県
■■群馬県
■■■■■■■茨城県
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■千葉県
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■埼玉県
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■東京都1
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■東京都 2段目(上段からの続き)
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■神奈川県
■山梨県
■■■■静岡県
■■長野県
■富山県
■■石川県
■■■福井県
■■■■岐阜県
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■愛知県
■■■■三重県
■■滋賀県
■■■■■■■■■京都府
■■■奈良県
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■大阪府
■和歌山県
■■■■■■■■■■■■兵庫県
■■■■岡山県
■■■■■■■広島県
■■山口県
■■香川県
■■■徳島県
海外へのお土産や外国人へのギフトに人気の日本紹介オールカラー英文写真集(英語版) ■■■■愛媛県
■■■■■■■■■■■■■福岡県
■■■長崎県
■■■熊本県
■■大分県
■■■宮崎県
■■■■鹿児島県
■沖縄県
【海外・世界】:
■■アイルランド:Ireland
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■アメリカ:U.S.A.
■アラブ首長国連邦:United Arab Emirates
■■■■■■■■■■■■イギリス:United Kingdom
■■■■イタリア:Italy
■■■インド:India
■■インドネシア:Indonesia
■エジプト:Egypt
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■オーストラリア:Australia
世界地図■オランダ:Holland/Netherlands
■■■■■■■■■■■■■カナダ:Canada
■■■■■■■■韓国:Korea
■キルギス共和国(キルギスタン):Kyrgyz Republic(Kyrgyzstan)
■■■■■シンガポール:Singapore
■■スイス:Switzerland
■■■スペイン:Spain
■■■■■■タイ:Thailand
■■■■■■台湾:Taiwan
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■中国(香港含):China(Hong Kong)
■■■■■■■ドイツ:Germany
■■トリニダード・トバゴ :Trinidad and Tobago
■トルコ:Republic of Turkey
■■■■■■■■■ニュージーランド:New Zealand
■パラグアイ:Paraguay
■■フィジー:Fiji
■■■フィリピン:Philippines
■ブラジル:Brazil
■■■■■■■■■■■フランス:France
■■ペルー:Peru
■ベルギー:Belgium
■■マレーシア:Malaysia
■メキシコ:Mexico
■■■■モンゴル:Mongolia
■ラオス:Laos
■ロシア:Russia
日本国内においては、通信教育ゆえに、地方の方が多いかと思いきや、意外と都市部にお住まいの方からのお申込みが多いことがわかります。

都市部は通学の日本語教師養成講座校が乱立しているにも関わらず、これだけご好評をいただいている、ということは、当日本語教師養成講座評判や認知度が高まってきていることがうかがえます。また、
1.人口が多い地域であること。
2.日本語教師の需要があること。=外国人が多い地域であること。

といった要素も影響してくるようです。

海外においても同様で、ただただ人口が多い国で日本語教師養成講座受講生が多い、というわけではなく、例え人口が多い国であっても、日本語の需要が低かったり、日本語教育が盛んではない国では日本語教師の必要性(需要)もなく、当然、日本語教師養成講座の需要もない、ということがわかります。
また、特に海外においては、その国の治安や経済情勢が安定している国・地域であること、も大きな要因といえます。つまり、日本語教師養成講座受講生が多い国は、比較的治安や経済が安定している、とも言えるのではないでしょうか。


Japanese Teacher, The 420 hour Advanced Skills of Teaching Japanese Language Course
日本語教師養成講座 420時間
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